【引田温水プール】2026!何時から何時まで?営業時間や駐車場も詳しく紹介!

スポンサーリンク
【引田温水プール】2026!何時から何時まで?営業時間や駐車場も詳しく紹介! a海水浴場(プール)◆

【引田温水プール】2026!何時から何時まで?営業時間や駐車場も詳しく紹介!

【引田温水プール】2026!何時から何時まで?営業時間や駐車場も詳しく紹介!

東かがわ市のスポーツ拠点として親しまれている「引田温水プール(大池遊園内)」は、年間を通じて天候を気にせず利用できる全天候型の屋内プールです。2026年も、健康増進や水泳練習、家族でのレジャーに幅広く活用できるよう、最新の営業体制が整えられています。周囲を大池の自然に囲まれた静かな環境で、リフレッシュするのに最適なスポットです。

本記事では、2026年度の利用料金や詳しい営業時間、無料駐車場の情報から、気になる混雑状況まで徹底解説します。屋内施設のため夏の日差しを気にせず泳げるのはもちろん、冬場も温かい環境で運動を楽しめるのが大きなメリット。お出かけ前にチェックして、快適なプールライフを楽しみましょう。


スポンサーリンク

①所在地

施設名称: 引田温水プール

住所: 〒769-2901 香川県東かがわ市引田3016番地1(大池公園内)

電話番号: 0879-33-2882

②営業期間・入場時間

営業期間: 通年営業

入場時間:

  • 平日・土曜日:10:00〜21:00

  • 日曜日・祝日:10:00〜17:00

    温水プールの利点を活かし、1年を通して利用可能です。ゴールデンウィーク(GW)期間中も祝日スケジュール(10:00〜17:00)にて営業されるため、連休中の家族のお出かけ先としても重宝します。21:00まで開いている平日は、仕事帰りや部活動の練習にも非常に便利です。

③臨時の時間

通常営業時間: 上記の通り曜日によって異なります。

年末年始: 例年12月29日〜1月3日が休館となります。

また、施設保守点検のための臨時休館や、水泳大会・教室の開催に伴う一部コースの利用制限、または全館貸切が発生する場合があります。特に2026年は点検スケジュールが変更になる可能性もあるため、東かがわ市の公式サイトや館内掲示板、電話等で事前に最新情報を確認することをおすすめします。

④定休日はいつ?

定休日: 毎週月曜日

※月曜日が国民の祝日にあたる場合は開館し、その翌日の火曜日が振替休館となります。

夏休み期間中であっても、毎週月曜日の定休日は維持されることが多いため注意が必要です。「せっかく行ったのに閉まっていた」ということがないよう、月曜日はお休みであることを覚えておきましょう。年末年始以外は、この月曜定休を除いて安定して営業しています。

⑤料金

1回利用料金:

  • 大人(高校生以上):510円

  • 子ども(小中学生):250円

  • 幼児(3歳以上):100円

  • 65歳以上:350円

    ※東かがわ市内在住者向けに割引料金が適用される場合があります。1回券のほか、11枚綴りのお得な回数券や、頻繁に通う方向けの1ヶ月定期券も販売されています。ロッカー使用時には別途100円硬貨(返却式)が必要になる場合があるため、あらかじめ準備しておくとスムーズです。

⑥駐車場・駐車料金

駐車場: 大池公園・引田温水プール共用駐車場(約100台以上)

駐車料金: 無料

隣接する大池公園のキャンプ場や遊具広場の利用者と共通の広大な駐車場が完備されています。駐車料金は無料のため、時間を気にせずゆっくりと泳ぐことができます。プール入り口に近い場所から埋まっていきますが、少し離れたエリアも含めれば駐車に困ることはほとんどありません。

⑦混雑状況

混雑する時間帯: 平日の夕方(17:00〜19:00/水泳教室開催時)および土日の13:00〜15:00。

空いている時間帯: 平日の昼間(13:00〜15:00)や、日曜日の夕方、平日20:00以降。

子供向けの水泳教室が行われる時間帯はコースが制限されるため、一般利用は少し混み合います。自分のペースでしっかり泳ぎたい方は、夜間の遅い時間帯や平日の正午前後を狙うのがおすすめです。

⑧トイレや喫煙所について

トイレ: ロビー、更衣室、プールサイドの各所に完備されています。定期的に清掃されており、清潔に保たれています。

喫煙所: 施設内および敷地内は原則禁煙です。公共施設であるとともに、キャンプ場や公園に隣接する環境のため、受動喫煙防止対策が徹底されています。喫煙を希望される場合は、屋外の指定されたエリアがあるか確認が必要ですが、基本的には禁煙であることを前提に来場しましょう。

⑨売店・屋台の情報

店舗名: 館内受付・自動販売機コーナー

内容: 専門の売店や屋台の出店はありません。受付ではスイミングキャップやゴーグルなどの基本的な水泳用品の販売が行われています。また、ロビーには飲料、アイスクリームの自動販売機が設置されており、運動後の休憩に利用されています。軽食や本格的な食事の販売はないため、必要な場合は事前に購入して持参しましょう。

⑩レストランは?

店舗名: なし

引田温水プールの館内にレストランはありません。食事を楽しみたい場合は、車で数分の引田市街地まで戻ると「引田まち並み保存対策準備会」周辺の古民家カフェや、地元の鮮魚を楽しめる食堂があります。また、道の駅「とっぴー」なども近く、特産品を味わいながらのランチもおすすめです。

⑪まとめ

2026年の引田温水プールは、通年で泳げる安心の屋内スポットとして多くの利用者を迎えます。大人510円という手頃な価格で、夜21時まで(平日)利用できるのは大きな魅力です。月曜日が定休日である点にさえ注意すれば、無料駐車場も完備されており、車でのアクセスも抜群。夏休みの日焼けを避けたい方や、冬の体力作りを目指す方にぴったりの施設です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました